「自治体消滅〜人口減少社会の今、何をすべきか〜」

 2014年5月8日、増田寛也元総務相が座長を務める「日本創成会議」人口減少問題検討分科会は、全体の約5割を占める896自治体で、2040年までに若年女性(20〜39歳)が半分以下に減り、「将来消滅する可能性がある」と試算した。

 地域は消滅するのか。生き残るためには何が必要なのか。現状を知り、先進事例に学び、未来を探る。

日 時 2014年 9月22日(月) 16時00分〜19時10分 (開場15時30分)
会 場 阪急グランドビル 26階会議室 大阪府大阪市北区角田町8-47  会場案内
主 催 時事通信社
参加費用 10,800円(参加・資料代・税込) ※定員150名・事前申込制・先着順

お申し込み

 セミナーに参加ご希望の方は、申込書に必要事項をご記入、捺印のうえ、FAXにて送信してください。一両日中に受付確認メールをお送りします。
 セミナー当日は(1)本申込書、(2)お名刺、(3)受講料10,800円(税込)を受付にてお渡しください。

 参加申し込みが定員150人に達した段階で締め切りますので、お早めにお申し込み下さい。

プログラム

16:00〜17:40 『人口減少時代を生き抜くヒント 〜人口増加を目指して』

一般財団法人 地域開発研究所 主任研究員 牧瀬 稔 氏

18:00〜19:10 『2040年、地域消滅!! 〜「極点社会」が到来する〜』

日本創成会議 座長、野村総合研究所顧問 元岩手県知事、元総務相 増田 寛也 氏

(諸事情により講演順や演題等が変更になる可能性がございます)



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